Q1 アルカリイオン水と水素水の違いは?
Q2 メーカーによって溶存水素の濃度や耐久性は違うのですか?
Q3 すいそげんの中には何が入っているのですか?
Q4 すいそげんの寿命はどのくらいですか?
Q5 お手入れは必要ですか?
Q6 ジュースやお茶のペットボトルでも良いのですか?
Q7 すいそげんをガラスの容器に入れても良いのですか?
Q8 何時、ペットボトルに水を入れると良いのですか?
Q9 ペットボトルの水素水(水素豊富水)は何日もちますか?
Q10 すいそげんを水から取り出しても良いのですか?
Q11 水道水を入れても良いのですか?
Q12 市販のミネラルウォーターを入れても良いのですか?
Q13 冷たい水を飲むのは苦手ですが?
Q14 水素水はお茶や料理などに利用できますか?
Q15 水の代わりにお茶やジュースを入れても良いですか?
Q16 水素ガスが発生しても爆発の心危険はないのですか?


Q1 アルカリイオン水と水素水は違いは?
アルカリイオン水は電気分解により水素を発生させた水で酸化還元電位は+240〜-400位ですが、コップやペットボトルに入れると時間と共に水素はなくなります。
すいそげんは水と接触する事で水素を出し続けますので、時間と共にペットボトルの中の水の酸化還元電位は-600〜-400位となり、水素の量が多くなります。(酸化還元電位が低い(-)ほど良い水と言われています。)


Q2 メーカーによって溶存水素の濃度や耐久性が違うのですか?
水素の発生スピードが違うので短時間では溶存水素の濃度は違いますが、耐久性は各社とも変わりはありません。


Q3

すいそげんの中には何が入っているのですか?

主原料は、純度99.9%以上の金属マグネシウムと天然石です。


Q4 すいそげんの寿命はどのくらいですか?
毎日、すいそげんで2Lの水素水を作るとき、約6ヶ月間使用でき、メンテナンスの費用も含んで1日当り約23円と大変経済的です。


Q5 お手入れは必要ですか?
水素の発生を良くする為に月に2回、クエン酸の1%水溶液による洗浄を行ってください。
(洗浄用クエン酸がなくなったら、米酢を5番に薄めて使用してください。)

Q6 ジュースやお茶のペットボトルでも良いのですか?
使用する前に良く洗浄すれば使用できますが、水素豊富水専用のペットボトルに比べると水素の溶存率が30パーセント前後少なくなります。


Q7 すいそげんをガラスの容器に入れても良いのですか?
ガラスの容器は絶対に使用しないでください。すそげんをガラスの容器に入れると水素の圧力で割れる恐れがあるので、必ずペットボトルをご使用ください。


Q8 何時、ペットボトルに水を入れると良いのですか?
就眠前にペットボトルに水を入れると水素がタップリの水か飲めます。また、飲用中にペットボトルの水素水がなくなったら水を補給し、2時間以上経ってから飲んでください。


Q9 ペットボトルの水素水(水素豊富水)は何日もちますか?
水素水は、室温で保管する場合も冷蔵庫に保管する場合も1〜2日以内に飲みきってください。何日もおくとアルカリ分が強くなるので、期日を過ぎた水は新しい水と入替えてください。

2日以上水素水を飲まないときは水素スティックを取出して水気をよく取り、空気に触れないようにポリ袋などに入れて保管してください。再度水素スティックを使用するときはクエン酸の1%水溶液で洗浄してから使用してください。


Q10 すいそげんを水から取り出しても良いのですか?
すいそげんと水が接触する事で水素が発生しますので、すいそげんを洗浄するとき、長期間使用しないとき以外は取り出さないでください。


Q11 水道水を入れても良いのですか?
水道水で良いのですが、浄水器を使用されている場合は浄水器を通した水を入れてください。


Q12 市販のミネラルウォーターを入れても良いのですか?
市販の天然水やアルカリイオン水は問題ありませんが、海洋深層水だけはミネラル成分の含有が高く、水素スティックの寿命を短くする可能性があるので、出来るだけ避けてください。


Q13

冷たい水を飲むのは苦手ですが?

加熱すると水素が放射してなくなってしまうので、すいそげんを注いだコップに少しだけお湯を足して飲んでください


Q14 水素水はお茶や料理などに利用できますか?
加熱すると水素が放射してなくなりますが、アルカリイオン水として使用できますのでお茶、料理や炊飯が美味しくいただけます。


Q15 水の代わりにお茶やジュースを入れても良いのですか?
水素スティックの劣化が早くなるので水以外は入れないでください。


Q16 水素ガスが発生しても爆発の心危険はないのですか?
普通どおりに使用すれば危険はありません。ただし、すいそげんを薄めていない酢に浸け込んで蓋をする、熱湯に入れる、すいそげんを入れたまま水を加熱すると水素が大量に発生して容器が破損する事があります。